【この愛は、異端。】試し読み・ネタバレ・感想

この愛は、異端。 試し読みはこちら

【この愛は、異端。の感想】
この愛は、異端。絵がキレイで試し読みからの全巻購入してしまったほどのお気に入りです。シリアス、ギャグ、エロが絶妙に組み合わさり、また情や愛といったものも加わって本当に面白い!!!!。というのが率直な感想です^^

絵もとてもキレイで、悪魔のベリアル怖いけど (;’∀’)ストーリーもとっても面白く、エロさも絶妙に加わります。エロは舌ありのキスと愛撫のみですがとっても濃厚に見えるし、

悪魔であるベリアルと中学生のよしのが契約し、1つの対価(キスや年齢に応じて舌や愛撫も加わる。)を与え、1つの願いができる。悪魔との契約なんだけど。

親のように育て、食を与え、また反抗期も乗り切り、兄弟のように、そこには、よしのに対しての「愛」があると思うんだけど、それはあくまで、傍にいて、美しい魂を奪うため。らしい。

でも特別なお気に入りで、可愛いとは思っていても、愛という気持ちは持ちあわせてないらしい…….。が、どう見たって愛してるんじゃないのかな?と、いや、それが悪魔の作戦だったり?

【この愛は、異端。のあらすじ】

交通事故で両親を亡くし、親戚に引き取られるも、その家の息子や旦那に襲われ…..(未遂)追い込まれた14歳の少女は悪魔と契約する。

とてもきれいな魂をもつ少女、「よしの」は、悪魔と契約しています。

対価を払う。つまりはキスと愛撫をさせることで、望みをかなえてもらえるという契約。悪魔であるベリアルは契約者のよしのを、護る?ために、自分の元へ引き取り、借金を返し、住む場所もご飯も与える。